29 “勢い” で結婚して “勢い” で離婚しますか?

夫婦仲に悩み離婚を考えるご相談者に多いのが、30歳を目前に「勢い」で結婚したり、「できちゃった婚」のケースです。
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28 本当に修復したいなら「子供のために」は禁句!

本当に修復したいなら「子供のために」は禁句です!
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27 自分探しのヒントは過去にあり

現在の自分を作り上げたのは間違いなく過去の自分
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26 「性の不満」を「性格の不一致」にすり替えて離婚を言い出す夫

実は「性の不満」がその根源
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25 50歳前後に訪れる「人生の折返し点」

夫の定年には、まだ期間がありますが、人生の折返し点を迎えたこの時期のご夫婦には様々な問題が起きるものです。
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24 夫の浮気(不倫)が発覚、その時の妻の行動が修復・離婚の分れ道

夫の浮気を見つけた時の妻は驚きで頭の中は一瞬真っ白
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23 浮気(不倫)が発覚してすぐ白状、なぜなら「本気だから」と言う夫

最近では発覚したことをこれ幸いにすぐ認めて離婚を求めてくるケースが多くあります。
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22 最近、特に多いご相談

離婚より修復のご相談が多い最近ですが、特に「離婚した方が良いのか、修復に努力して我慢した方が良いのか」判断できないという悩みのご相談が増えています。
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21 妻からの離婚請求が増加

最近、「性格の不一致」や「価値観の相違」など決定的な法的離婚理由(不倫や暴力、借金など)ではない理由でのご相談が増えています。
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20 有責配偶者からの離婚請求が認められる場合

有責配偶者からの離婚請求は原則認められませんが、例外的に下記要件のもとでは認められるケースがあります。
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19 離婚時に「情 (じょう)」 が残る夫、切替えの早い妻。 なぜ?

二人の話合いで離婚することが決まったのに、夫が妻に何度も離婚の確認をしたり、やり直しを提案したりすることがよくあります。
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18 相手が「離婚したい」という言葉の裏には必ず理由が!

ご主人や奥様が具体的なことを殆ど言わずに「性格の不一致」や「価値観の相違」を理由に離婚を要求してくるとき、本当にそれだけの理由であった事はまずありません。
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17 「お金」も大事ですが、「意地」も過ぎれば大きな損失!

離婚の協議で揉めて長期化しても、一生このままでいることもできず、先のことを考え結局は決断することになります。
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16 修復は離婚の何倍もむずかしいという現実

妻が日頃の不満に対して我慢にガマンを重ねて出した離婚という決断も、夫が自分の浮気をなじられて逆切れして出した離婚という決断も、一度切れた絆(きずな)をつなぎ直すのは本当に大変です。
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15 時効は2年!離婚後の「年金分割手続き」を忘れていませんか?

一昨年4月から離婚時の年金(厚生年金)分割制度が開始されましたが、離婚後すでに時効の2年が過ぎてしまっている方が出始めているようです。時効は財産分与と同じ離婚後2年です。
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14 「離婚したい」より「修復したい」が圧倒的に多いご相談

現在、ご相談者の男女割合はほぼ半々くらいですが、男女を問わず「離婚したい」という方より「修復したい」という方のほうが多いのが現状です。
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13 ネットや本から得たあなたの知識、本当に大丈夫ですか?

最近ではインターネット上のさまざまなホームページやブログで「離婚」や「調停」などに関する知識、体験談が掲載されています。非常に便利で私も確認や勉強に利用させて頂いています。
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12 日本の離婚は残酷、イタリアとの違いは何でしょう?

先日、東京新聞に掲載されたイタリアの特派員 P・デミ9リア氏(男性)の記事を紹介します。
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11 どんな傷も必ず小さくなります。”時”をやり過ごすことが大事!

夫婦の間で起きたトラブルから受ける心の傷は本人にとってかなり大きなものです。親や友達は「サッサと離婚して次に進んだ方がいい」と言いますが、そんな簡単に決められるほど人の心は単純にはできていないのです。そう言っている親や友達もことが自分となればできるものではありません。
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